いや~、またまたお久しぶりのアップになってしまった。
ここんところ年末から祟られるような事件ばかり起きて、つい先週の事故ではついに肋骨を痛めて畑仕事どころではないような体になってしまった。

そんなこんなんで2週間もほっておいたら収穫後のブロッコリーはみごとに菜の花になっていたし、その横には写真のような白い菜の花が・・・。
って、菜の花って黄色だろ?
よく見ると前回大根を植えたところの横に漏れた種から出ているらしい。
大根も菜の花の一種だろうから、こんなに似た花を付けるのか?
いずれにせよ、白い菜の花。珍しくはないのかな~?
ここんところ年末から祟られるような事件ばかり起きて、つい先週の事故ではついに肋骨を痛めて畑仕事どころではないような体になってしまった。
そんなこんなんで2週間もほっておいたら収穫後のブロッコリーはみごとに菜の花になっていたし、その横には写真のような白い菜の花が・・・。
って、菜の花って黄色だろ?
よく見ると前回大根を植えたところの横に漏れた種から出ているらしい。
大根も菜の花の一種だろうから、こんなに似た花を付けるのか?
いずれにせよ、白い菜の花。珍しくはないのかな~?
いや~、3か月ぶりのアップになってしまった。
というか本年最初じゃないか。
なんということ、忙しさにかまけて余裕がなさすぎるのであろうか?
そんなことを感じた今朝の写真。
なんと玄関の目の前にある表札?にセミのヌケガラが・・・。
珍しくもないのだが、玄関の目の前にあるにも関わらず、年が明けた冬の日まで気が付かずにいたことに驚いてしまう。
確かに忙しいは忙しいのだが・・・、ゆとりのなさに反省・・・。
やっぱり失敗しないな~、って感想なのは今年も種から直捲きしたダイコン。
ちゃんと芽を出し、間引いた後もスクスク育って本葉になりました。
ちょっと虫食いが気になるけど、順調にいけば年内には食べられるかな?
一緒に捲いたブロッコリーの種も、このように本葉が出ましたよ。
でもここまでなったのは、全体の6割くらいでしょうか。
この後、順調に育つでしょうか?
ひさびさのアップです。
先日まいたダイコンもブロッコリーも、本葉を出してきました。
この芽吹いて、双葉が本葉に代わる頃の野菜たちの姿がとても好きです。
子供の成長を見るようで、なんかウキウキしちゃうんですよね。
それが楽しくて毎朝、畑を覗くのです。
すると今日は親子でお客様が葉っぱの上に・・。
ちっちゃなちっちゃなバッタの親子。
いや彼らはお客さんではなく、住人なのですね、きっと。
秋ナスもぼちぼち終わり、トマトやキュウリの夏野菜でうっそうとしていた畑も、きれいに片づけてもう1か月。
そろそろ冬野菜を植えましょう、ということでネギとタマネギの苗を仕入れてきました。
今年は、ナスとジャガイモを失敗してしまった苦い経験から、あまりお金を使わずにいこう、ということで恒例のダイコンと初めてブロッコリーを種からやってみようと思い立ちました。
ダイコンはいつも失敗なし、イヤ、失敗したとて¥150でまき切れないほど入っているのです。
ブロッコリーも同じ。
これを思うと苗になっているものはやっぱり高価だな。
上の写真はネギ。
下のはタマネギですね。
すっかり秋めいてきましたね。
なんたって今日はお彼岸ですもんね。
そんな日に休みもなく事務所で図面書いてます。
ふと外を見ると雲も秋の雲。
あれれ、これってツバメに見えない?
はたまた、鳳凰か?
ちょっと風流だね。
昨日、お昼頃、雨のあがった南の空に珍しいものを見ました。
虹色の雲です。
太陽の傘の外周部にあたる雲に虹が映るように、七色に染まっていました。
「バラ色の雲」や「虹色の雲」なんて、歌の歌詞にしか登場しないと思っていました。
初めて見た虹色の雲でした。
先週の日曜日、昼前にTVを見ていると庭先に降りてきた山鳩が何やら面白いことをしていました。
最初は羽を傷つけて落ちてきたしまったのかと思ったら、どうやら羽を片方づつ広げて乾かしている様子。
大事な羽の日光浴いというところでしょうか。
しかし、人の庭先でどうどうと、近づいても動じる様子もなし。
うちの庭先はそんなに安全に見えたのでしょうか?
1週間前にアップした近所のハス田のハスが、満開になりました。
実にきれいです。
つい通勤途中でパチリ。
ああ~、今年もちゃんと夏になったな~、と実感するのです。
先月家のプランターに抗議的に種をまいておいた百日草が、やっと花を咲かせました。
花びらが5枚整然と並んだなんとも清楚な花です。
紫と白の花が同時に咲きました。
野菜を収穫した時の充実感とはまたちょっと違う満足感があります。
決して自分が育てたわけではなく、花が自分の力で咲いたのにね。
やっと「梅雨明け宣言」が出ましたね。
毎年この季節になるときれいな風景が現れます。
近所のハス畑(水を張るからハス田というべきでしょうか?)に、ハスの花が咲き始めます。
夏の間の朝に花が開き、夕方には閉じてしまいます。
まあ、それは見事なものですよ。
スイカに赤ちゃんができました。
直径3cmくらい。
笑っちゃうくらいかわいらしい。
こうなる前には下の写真のように、黄色の花が咲いてました。
家のブロック塀にしっかりとしがみついているセミの抜け殻を発見しました。
きっとこの真下の土の中で7年もこの時を待っていたのでしょう。
実はこの真上には、お隣のセンダンの木があって、毎年クマゼミがうるさいくらいに止まっています。
そういえば小さい頃、セミ捕りといえばほとんどがアブラゼミで、クマゼミを捕ればみんなからうらやましがられたものでした。
それが最近ではアブラゼミの方が珍しいのではないのでしょうか?
クマゼミは元々西日本のセミ、間違いなく緯度は上がってきていますね。
そういえば今、洞爺湖ではサミットの真っ最中でしたね。
人類という大きなくくりではなく、自国民というくくりでしか事の良し悪しを判断できない政治家に、地球温暖化の防止など本当にできるのでしょうか?
こんなに大きな問題は、政治で決めるルールではなくて、モラルとかマナーという人として当然という意識でしか救えないような気がします。
あ、話がそれてしまった。
プチトマトがようやく赤くなってきました。
今年はずいぶんたわわになって、まるでシャンデリアのようでしょう。
茎側の大きな実から順番に赤くなってきます。
こうなると毎日収穫できそうですね。
畑が占領されそうな勢いでズルズルと伸びていくものが・・・。
スイカのツルです。
ダイコンの葉があっという間に飲み込まれてしまいました。
たった2つの苗だというのに、すごい勢力です。
このたくましい生命力に脱帽です。
夏ダイコンもしっかり生育していますね。
まいた種すべて、とはいきませんが、8割がこんな状態です。
青々とした葉っぱを見ていると、すごく順調に育っているんだな、と感じます。
ダイコンって生育も早いんですよね。
種からでこんなにスクスク育つのは、とってもお買い得感があってうれしくなります。
だって苗ものはやすくたって、一苗¥100はしますもんね。
もう2週間も前から実はなっているのに、青く硬いままのトマト君です。
恥ずかしい話でもしてやれば、少しは赤くなるかしら。
さて、春先に植えた夏野菜。
いよいよ収穫の時期になって来ました。
キュウリにはじまって、ナスも毎日4~5本づつ取れるようになってきました。
来週にはトマトも色づき、ピーマンも大きくなることでしょう。
こうなってくると、家庭菜園といえども家庭だけでは消費できなくなってくる。
お世話になっているおばあちゃんや、近所の方々に「恥ずかしながらも・・・」といっておすそ分けすることになる。
今一番気にしている、プランターの小さな花たち。(に、なるはずの苗達)
毎日見ているせいか、なかなか大きくならない。
はたして花を咲かせるのだろうか?
昨日とまるで変わらない姿にちょっと不安な毎日。


